梅雨入りだものね

JUGEMテーマ:つぶやき。

 

ブライダルベールを買ってきた。

 

時々、自分のしていることや存在に不安が押し寄せてくる。

説明することは、言い訳にしか聞こえないだろうと思うと、

誤解もそのまま、話せないまま・・。

 

不器用だなって思う。

 

自分を自分で信頼していないから。

 

 

小さな白い花としだれる茎の細さに 惹かれる。

 

ほら、私もこうやって静かに空見上げて 大勢多数の中で、笑っていたい。

| しずく | 06:29 | comments(0) | - | pookmark |
綺麗なもの

JUGEMテーマ:つぶやき。

 

連想ゲーム

 

こーた

雪山

陽に透かしたレース布

薄いバラの花びら

好きな版画

トリオさんの音楽

新緑

夕陽

透き通った青空

争わない心、助け合い尊重しあう心

磁器

 

朝日岳

 

綺麗なものの中で静かに暮らしたい・・・。

職業人として、脱落かなあ。

 

 

 

 

 

 

 

 

| しずく | 20:12 | comments(2) | - | pookmark |
精神年齢・・。

JUGEMテーマ:今日のおしゃべり

 

 

職場からの帰宅時刻22時。

 

コンビニで、ワインとカップラーメンとシュークリーム購入。

 

夕飯用に朝のうちに仕立てておいた 筍炊き込みご飯を多少つまみつつ・・。

多分、ひどく疲れているのでしょう。

こんな買い物をしてきてしまいました。

なおかつ、11時を前に、こんなものを食べようというのです。

(自制が外れた模様・・・^^; )

 

ふと、自分を振り返りたくなり、

こんなことを試してみました。

 

さて、あなたの精神年齢は・・・?

 

ちなみに私は、20代。なにか?? 苦笑

 

| しずく | 23:20 | comments(0) | - | pookmark |
夕方の視力

JUGEMテーマ:つぶやき。

 

この数年で、一度に近視と老眼、ついでに乱視。

昨年末あたりからドライアイも悪化して、

 

疲れのピーク夕方6時前後は、遠近両用メガネが合わなくなります。

外して、ちょうどよくなったと思ったら、手元が見えない。

眼鏡をかけたり、外したり、そっと上目遣いで

眼鏡をのぞき込んでみたり・・・。

 

はあ、疲れるなあ。

中途採用は、この年齢でも、10歳ほど若い子たちと

同じ仕事。無理でしょお〜〜〜。

 

先日、介護保険制度改正説明会に出かけてきました。

介護支援専門員協会の理事が、挨拶で、

「今後27年の間に、県内の約2割の人がいなくなる。つまりは、少子化と多死社会です。」

「私たちは、ご本人とご家族が安心して暮らし、その日を迎えられるよう

支援していく、そのための手立てを真摯に考えていかなくてはなりません。」

 

国も、県も、ハード整備はしない。

マンパワーといえど、人がいない。

地域支えあい・・と予測と覚悟。そのための啓発。

 

地域包括支援センターとして、1年間、地域包括ケアと支援体制整備協議体整備に努めよと。

ケアプランも50件から抱えているのに・・。

まだ、居宅支援事業所を手伝えという。なんなのかしら・・・。

 

多様な価値観の中で、暮らしてきた方々に、

暮らしていくだろう私たちに・・

土台 無理な話ね。 それでも、取り組むだけ取り組む。やれるとこまでやってみる・・って。

 

誰かが 高みの見物。

 

 

| しずく | 23:28 | comments(0) | - | pookmark |
高田渡「まるでいつもの夜みたいに」

JUGEMテーマ:今日のおしゃべり

 

  高田 渡 ラストライブ

 

2005年に 風邪をこじらせて亡くなった 高田 渡氏のビデオ上映が

我が町の小さなホールでありました。

高校生の頃、深夜放送から なにげに流れてきた 「生活の柄」

 

  歩き疲れては 夜空と陸の隙間にもぐり込んで

   草に埋もれては寝たのです

  ところ構わず寝たのです

  歩き 疲れては 草に埋もれて寝たのです

  歩き疲れて寝たのですが 眠れないのです

 

将来への不安、安穏と何もない生活、仲の悪い両親・・

ある意味 何の苦労も知らなかった自分は、彷徨うこと、歩き疲れるということ、

あるがままに暮らすということ・・・、そういうことに惹かれていたんだと思います。

 

彼は、金子光晴さんや草野心平さんなどの詩に曲をつけるというのが、得意だったそう。

お父様も詩人だったというから、言葉のセンスにあふれていたのでしょうね。

 

ラジオから流れてくるこの曲を慌ててカセットテープに録音して、幾度も聴きました。

 

実際は、1968年頃に京都で活躍していたそうです。

私とすれば、懐かしのフォークジャンボリー 等のライブ音源をラジオで聴いていたことになります。

 

ビデオは、ゆったりとした高田さんの歌声と、途中、ぴりっと利いたMCで

寝落ちしそうになったのは、私だけではないとのこと。

こんな風に生きていった人も いたのだなあ。

 

 

ホール横ロビーでは、酔っ払い?!の高田さんを偲んで、

赤提灯のようなしつらえ?のお店が出現。

コップ酒や瓶ビール、おでんに枝豆が用意されていて、異空間。

 

「ハーブティ」というのは、

今回、出店者が ハーブティ専門店さんだからで、

開催者と意気投合されたそうで・・。

私もよく存じ上げる方でしたから、少々たしなんで^^;帰りました。

 

高田渡さんよろしく・・・ちょいと ひっかけて、

ふらりと帰って、寝るのが宜し。っていうのを真似してみても、

私の現実は、

 

甘えん坊のこーたと 家族の夕飯の支度が待っておりました。笑

 

 

 

 庭には 春

 

キクザキイチゲ が満開です。

 

| しずく | 05:57 | comments(0) | - | pookmark |

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